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今更聞けない?TOKYO ローストって?

TOKYO ロースト

このページでは コア豆のTOKYO ローストについて 解説しています。

どんなコーヒーなのかな

以上のような質問にお答えします。

このページの内容
TOKYO ローストの特徴、加工法、相性のよいフレーバー、ラベルデザイン、取扱店舗、相性のよいフード

この記事を書いている人
gucci

プロフィール

スタバの教科書中の人

ロースタリー東京 初日参戦組の人

リザーブストア、リザーブバー、ネイバーフッド、各種リザーブ店、ティー&カフェ、リージョナルランドマーク店など全国のスタバ店舗をまわっている人

自分でも焙煎をするコーヒーインストラクター

目次

基本情報

特徴

スターバックス リザーブ® ロースタリー 東京でロースターが心をこめて焙煎したコーヒー

なめらかで深みのあるスマトラ産コーヒーにラテンアメリカ産コーヒーをブレンド。シナモンや、タラゴンを思わせるハーブの風味をもつ、まろやかで心温まるコーヒーです。

https://menu.starbucks.co.jp/4524785379572

酸味、コク

酸味:MEDIUM

コク:MEDIUM

シングルオリジン/ブレンド

ブレンド

生産地

マルチリージョン

生産国

コロンビア、インドネシア

加工法

水洗式/半水洗式

加工法とは、収穫したコーヒーチェリーを、コーヒー豆(種子)に加工する手法。

相性のよいフレーバー

シナモン、レーズン、オートミール、チョコレート

ラベルデザイン

TOKYO ロースト
TOKYO ロースト

ちなみにTOKYO ROASTのパッケージは2023年に新しくなりました。

初代のパッケージデザインはこちらです。

TOKYO ROAST(初代パッケージ)
TOKYO ROAST(初代パッケージ)

新しくなったパッケージをお知らせするPOP。

TOKYO ROAST(2代目パッケージ)についてのPOP
TOKYO ROAST(2代目パッケージ)についてのPOP
TOKYO ROAST(2代目パッケージ)についてのPOP
TOKYO ROAST(2代目パッケージ)についてのPOP

ロースタリー東京で焙煎されたTOKYO ROASTが新パッケージにパッキングされる様子を撮影しています。よかったらご覧ください。

発売期間

通年で販売中

取り扱い店舗

全国のスターバックス各店舗、および公式オンラインストアで取り扱っています。

今回の豆「TOKYO ロースト」はスターバックスで一年を通して取り扱いのある豆(コア豆と呼ばれるもの)です。

一方で、数カ月単位で期間限定で発売されるコーヒー豆もあります。期間限定の豆(リザーブコーヒー、シーズナルコーヒー)についてはこちらの記事をご覧ください。

価格

250gあたり1,440円(税込)

gucci

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リワードって何?というかたはこちら

飲んだ印象

飲んだら追記しますね。

ペアリング

オススメのペアリングはキャラメルトフィースコーン、シナモンロールです。

キャラメルトフィースコーン
キャラメルトフィースコーン
シナモンロール
シナモンロール

期間限定にはなりますが、ホワイトモカケーキやナッツ&キャラメルチーズケーキも相性が良いフードです。

ホワイトモカケーキ
ホワイトモカケーキ
ナッツ&キャラメルチーズケーキ
ナッツ&キャラメルチーズケーキ

最後に

スターバックスで取り扱いのあるコーヒー豆「TOKYO ロースト」の特徴、加工方法、味、ペアリング、取り扱い店舗などについてまとめました。

関連記事としてスターバックスで取り扱いのあるコーヒー豆のラインナップについては次の記事が参考になるのでよかったらそちらもご覧ください。

最新情報やお得情報についてはインスタグラム(@gucci_STB)X(@starbucks_blog_)でも配信しています。

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